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【32%オフ】ワコールHIコレクションスクラブをお得にゲットするチャンス!

人気スクラブ「ワコールHIコレクション」32%オフで販売開始!

ユニフォームカンパニーコンサルティングストアは本日より人気スクラブ「ワコールHIコレクション」の販売を開始いたしました。ワコールHIコレクションはワコール独自の「皮膚進展基準理論」に基づいた動きやすく疲れない、現場の着用を想定した設計とカワイイデザインが魅力のスクラブシリーズ。病院はもちろん、サロンなどにも非常に人気の高いアイテムです。

 

良いものをより多くの方に着てほしい

もちろん、商品は正規品となっておりますが「良いものをより多くの方に着てほしい」との思いから、弊社ではワコールはHIコレクションシリーズ全品を32%オフでご提供させていただいております。
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ワコールHIコレクションシリーズ

HI701レディスジップスクラブ

 

 

 

カラーが魅力の羽織って着られるスクラブ

HI704レディスジップスクラブ®

 

 

 

綺麗なシルエットが魅力、ワンピースのように「はいて着る」スクラブ

HI700レディススクラブ

 

 

 

鮮やかなバイカラーデザイン、ラウンドカラーが優しい印象を演出

HI702レディススクラブ

 

 

 

襟元の大胆なV字カットが女性らしいカシュクールデザイン

HI703レディススクラブ

 

 

 

 

タフなワークでもしなやかで動きやすい
ワコールHIコレクションシリーズのスッキリストレートパンツ

HI301レディスストレートパンツ

 

 

ユニフォームカンパニーコンサルティングストア

介護・医療系ユニフォーム – スクラブ

 

 

 

企業様向けにサンプル商品の貸出も行っております。ぜひご利用下さい。


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患者のストレスを軽減するカラー白衣(ドクターコート)という新しい発想のユニフォーム

お医者さんのユニフォームでおなじみの白衣。他にも薬剤師や研究所、整体院などさまざまな職業で着用されています。清潔感や信頼感があってとても良いユニフォームだと思いますが、実はそんな白衣に致命的な欠点があることをを皆さんは御存知でしょうか。

 

白衣高血圧(白衣現象)

「白衣高血圧」とは病院に行って患者が診察時にドクターの白衣を見ると緊張して一時的に血圧が上がってしまうこと。白衣症候群、ホワイトコート症候群、白衣現象とも呼ばれています。原因は精神的な不安やストレスと言われていて、白衣を見ることで不安やストレスが増大するようです。

 

 

医療現場に普及するカラースクラブ

そんなこともあり10年ほど前から医療業界のユニフォームとしてスクラブの導入が進んでいます。みなさんも病院や整体院などで一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。スクラブの語源は「ゴシゴシ洗う」という意味で、簡単に自宅で洗濯ができるので白衣かかっていたクリーニング経費を大幅にカットでき、従来の白衣に比べ動きやすくカラーバリエーションも豊富なことが大きな特徴です。

未だに白しか選べないドクターコート

医療現場などにスクラブの導入が進んだ結果、雰囲気も柔らかくなり患者が受けるストレスも大幅に軽減したようですが、なぜかドクターコートだけはカラーバリエーションが増えず未だに白のまま。中にはせっかくカラースクラブを着ているのにその上に白衣を羽織る人もいたりして、これでは本末転倒にような気もします。

カラー白衣(コート)という新しい発想

しかし、そんな現場の問題を解決する「カジュアル白衣」が、つい先日ユニフォームアパレルから発表されました。ワイシャツやネクタイはもちろん、チノパンやデニムパンツにもコーディネートできる全6色とカラーバリエーションも豊富なエンジニアコートがそれ。
今までなかったのが不思議なくらいですが、優しい色合いに生地の風合いも相まって現場の雰囲気が明るくなり患者さんの緊張についてもかなりの軽減が期待できるのではないでしょうか。

【参考】ライオン研究開発拠点のユニフォームに採用されたデニムコート

クリニカやキレイキレイ、バファリンなどのブランドで国民から長く愛され、2018年2月、120年を超える歴史を持つ企業・ライオンに、今年、新しい組織が誕生した。ライオン株式会社の研究開発拠点「LION INNOVATION LAB 」。ライススタイルが大きく変化する中で、改めて日常や生活をデザインする、ビジネスモデルをデザインする、そんな目的で立ち上がったイノベーション集団のユニフォームとしてデニムコートが採用されたのです。

作業服や白衣からの脱却

LION INNOVATION LABでは、これから新しいことを創造していく上で型にはまらない働き方が必要と考えデニムコートの採用に至ったようですが、見ていて全く違和感を感じませんし、むしろその意図が十分に表現されている素晴らしいユニフォームだと感じるくらい。エンジニアコートはコーディネート次第で着用シーンが無限に広がる、まさにユニフォームの常識を打ち破るアイテム。他社との差別化やイメージチェンジにぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか。

 

 

企業様向けにサンプル商品の貸出も行っております。ぜひご利用下さい。

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ダブついた作業服はダサい!そんなアナタにオススメのdimoスリムフィットシリーズ



「制服でスタイリッシュなイメージを表現したい」そんな企業様からのご注文がジワジワと増えている「dimoワークウェア・スリムフィットシリーズ」

あまりにダブダブの作業着を着ていると「制服に着られている」状態になり、お客様から見ると頼りない感じがしてしまうもの。しかし、仕事着という性質上、動きやすさを優先する必要がありジャストサイズにはしづらい事情がありました。

しかし、「dimoワークウェア・スリムフィットシリーズ」はまるでバネのように伸び縮みする先進のストレッチ素材「東レ・ライトフィックス®」を採用することで動きやすさを犠牲にせずにタイトでスタイリシュなスリムフィットスタイルを実現。

タイトでも動きやすい着心地の秘密

従来のストレッチ素材の概念を覆す「東レ Lightfix(ライトフィックス)

現在ストレッチ素材といえばポリウレタンが主流ですが、重たい、劣化しやすいなどの欠点があり、毎日着用するユニフォームでは満足できる素材ではありませんでした。しかし「東レ Lightfix(ライトフィックス)は特殊な方法で強度の高いポリエステルをバネの様な形状に加工し、ポリウレタンの欠点を克服、さらに伸びるだけではなく戻りにも優れた特性を発揮する次世代のストレッチ素材なのです。

「作業服だってタイトに着こなしたい!」「制服でスタイリッシュなイメージを表現したい!」「dimoワークウェア・スリムフィットシリーズ」そんな企業にオススメのスタイリッシュユニフォームです。ぜひ御社のユニフォームブランディングにお役立て下さい。

「dimoワークウェア・スリムフィットシリーズ」「dimoワークウェア・スリムフィットシリーズ」

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色で困っている企業制服ご担当者様へ「オススメカラーコーディネート」無料公開中!

制服をリニューアルしたいけど、イメージが浮かばない・・・ロゴマークに合う色がわからない・・・そんな方、意外と多いのではないでしょうか。ユニフォームカンパニーコンサルティングストアでは全65通りの組み合わせが一覧できる「オススメカラーコーディネート集」を無料で公開しております。

「オススメカラーコーディネート集」は、全7色のジャケットの色をベースにそれぞれに合うパンツの配色を掲載。
【グリーン系コーディネート】

【ブラウン系コーディネート】


【レッド系コーディネート】

【ブルー系コーディネート】
【ベージュ系コーディネート】
【グレー系コーディネート】
【ブラック系コーディネート】
ぜひ、御社のユニフォームブランディングにお役立て下さい。
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2016春夏新作ワークウェア dimo(ディモ)スリムフィットシリーズ販売開始


進化したストレッチ素材が実現したタイトなシルエットと動きやすさ
【2016春夏新作】dimo(ディモ)ワークウェア スリムフィットシリーズ

【2016春夏新作】dimo(ディモ)ワークウェア スリムフィットシリーズはヨコ糸に進化したストレッチ素材「東レ Lightfix(ライトフィックス)」を採用することで従来の作業服では不可能だったタイトな細身のシルエットと動きやすさを両立。全く新しいスタイリッシュなワークウェアをご提案いたします。

動きにくくなることで細身のワークウェアを諦めていた職種でもdimo(ディモ)ワークウェア スリムフィットシリーズなら動きやすさを犠牲にすることなくスッキリしたスタイルと快適な着心地を実現可能です。

▼ 詳しくはこちら

進化したストレッチ素材が実現したタイトなシルエットと動きやすさ
【2016春夏新作】dimo(ディモ)ワークウェア スリムフィットシリーズ

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多数決で決めたハズなのに制服に不満があがるのはなぜか

企業が制服を調達、また更新する場合多く用いられる「社内アンケート」と「多数決」

もちろんアンケートをしてみなさんの要望を取り入れますと言っても全ての着用者の要望を取り入れることは物理的に困難ですから、大抵の場合アンケートの結果を受け意見の多かった順に取り入れていくことになります。

その後、アンケートで出た要望を考慮して選ばれた数点のユニフォームに対して全社員、もしくは制服委員会のメンバー等による投票等の多数決を経て決定となります。

でも、ちょっと待って下さい。

制服をアンケートや多数決で決めると本当に着用者は満足するのでしょうか?また、本当に不満は軽減されるのでしょうか?

例えば制服委員会のメンバー9人が最終選考に残ったA・B・Cの3つのユニフォームに投票をするとします。

【投票結果】

1)佐藤さん ABC

2)鈴木さん ACB

3)高橋さん ABC

4)田中さん ACB

5)渡辺さん BCA

6)伊藤さん CBA

7)山本さん BCA

8)斉藤さん CBA

9)小林さん CBA


この場合、1位は4票を獲得したA。もし、1位の結果をうけ採用するユニフォームを決定するならAが選ばれることになりますが、一方で3位の結果を見てみるとなんとAを選んだ人が5人もいるのです。

つまりこの3つの中で一番良いのがAで一番良くないと思うものもAという矛盾が生じているのです。

実はこの現象、「コンドルセのパラドックス」と呼ばれ18世紀にフランスの数学者でもあり政治家でもあったコンドルセによって発見されました。投票の逆理ともよばれ、投票に代表される多数決が必ずしも合理的な結果にならないことを指摘したものです。

Wikipedia 投票の逆理(コンドルセのパラドックス)
https://ja.wikipedia.org/wiki/投票の逆理

多数決と聞くとなんとなく平和的な解決方法のように感じますが、実はそうではなかったのですね。

「何冊もカタログを見でも、なかなか決まらない」そんな制服ご担当者さまにオススメの「法人向け・サンプル貸出サービス」ぜひご利用下さいませ。

法人向け・サンプル貸出サービス

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