カテゴリー別アーカイブ: 企業制服リニューアル

ダブついた作業服はダサい!そんなアナタにオススメのdimoスリムフィットシリーズ



「制服でスタイリッシュなイメージを表現したい」そんな企業様からのご注文がジワジワと増えている「dimoワークウェア・スリムフィットシリーズ」

あまりにダブダブの作業着を着ていると「制服に着られている」状態になり、お客様から見ると頼りない感じがしてしまうもの。しかし、仕事着という性質上、動きやすさを優先する必要がありジャストサイズにはしづらい事情がありました。

しかし、「dimoワークウェア・スリムフィットシリーズ」はまるでバネのように伸び縮みする先進のストレッチ素材「東レ・ライトフィックス®」を採用することで動きやすさを犠牲にせずにタイトでスタイリシュなスリムフィットスタイルを実現。

タイトでも動きやすい着心地の秘密

従来のストレッチ素材の概念を覆す「東レ Lightfix(ライトフィックス)

現在ストレッチ素材といえばポリウレタンが主流ですが、重たい、劣化しやすいなどの欠点があり、毎日着用するユニフォームでは満足できる素材ではありませんでした。しかし「東レ Lightfix(ライトフィックス)は特殊な方法で強度の高いポリエステルをバネの様な形状に加工し、ポリウレタンの欠点を克服、さらに伸びるだけではなく戻りにも優れた特性を発揮する次世代のストレッチ素材なのです。

「作業服だってタイトに着こなしたい!」「制服でスタイリッシュなイメージを表現したい!」「dimoワークウェア・スリムフィットシリーズ」そんな企業にオススメのスタイリッシュユニフォームです。ぜひ御社のユニフォームブランディングにお役立て下さい。

「dimoワークウェア・スリムフィットシリーズ」「dimoワークウェア・スリムフィットシリーズ」


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色で困っている企業制服ご担当者様へ「オススメカラーコーディネート」無料公開中!

制服をリニューアルしたいけど、イメージが浮かばない・・・ロゴマークに合う色がわからない・・・そんな方、意外と多いのではないでしょうか。ユニフォームカンパニーコンサルティングストアでは全65通りの組み合わせが一覧できる「オススメカラーコーディネート集」を無料で公開しております。

「オススメカラーコーディネート集」は、全7色のジャケットの色をベースにそれぞれに合うパンツの配色を掲載。
【グリーン系コーディネート】

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【ブラック系コーディネート】
ぜひ、御社のユニフォームブランディングにお役立て下さい。

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2016春夏新作ワークウェア dimo(ディモ)スリムフィットシリーズ販売開始


進化したストレッチ素材が実現したタイトなシルエットと動きやすさ
【2016春夏新作】dimo(ディモ)ワークウェア スリムフィットシリーズ

【2016春夏新作】dimo(ディモ)ワークウェア スリムフィットシリーズはヨコ糸に進化したストレッチ素材「東レ Lightfix(ライトフィックス)」を採用することで従来の作業服では不可能だったタイトな細身のシルエットと動きやすさを両立。全く新しいスタイリッシュなワークウェアをご提案いたします。

動きにくくなることで細身のワークウェアを諦めていた職種でもdimo(ディモ)ワークウェア スリムフィットシリーズなら動きやすさを犠牲にすることなくスッキリしたスタイルと快適な着心地を実現可能です。

▼ 詳しくはこちら

進化したストレッチ素材が実現したタイトなシルエットと動きやすさ
【2016春夏新作】dimo(ディモ)ワークウェア スリムフィットシリーズ


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多数決で決めたハズなのに制服に不満があがるのはなぜか

企業が制服を調達、また更新する場合多く用いられる「社内アンケート」と「多数決」

もちろんアンケートをしてみなさんの要望を取り入れますと言っても全ての着用者の要望を取り入れることは物理的に困難ですから、大抵の場合アンケートの結果を受け意見の多かった順に取り入れていくことになります。

その後、アンケートで出た要望を考慮して選ばれた数点のユニフォームに対して全社員、もしくは制服委員会のメンバー等による投票等の多数決を経て決定となります。

でも、ちょっと待って下さい。

制服をアンケートや多数決で決めると本当に着用者は満足するのでしょうか?また、本当に不満は軽減されるのでしょうか?

例えば制服委員会のメンバー9人が最終選考に残ったA・B・Cの3つのユニフォームに投票をするとします。

【投票結果】

1)佐藤さん ABC

2)鈴木さん ACB

3)高橋さん ABC

4)田中さん ACB

5)渡辺さん BCA

6)伊藤さん CBA

7)山本さん BCA

8)斉藤さん CBA

9)小林さん CBA


この場合、1位は4票を獲得したA。もし、1位の結果をうけ採用するユニフォームを決定するならAが選ばれることになりますが、一方で3位の結果を見てみるとなんとAを選んだ人が5人もいるのです。

つまりこの3つの中で一番良いのがAで一番良くないと思うものもAという矛盾が生じているのです。

実はこの現象、「コンドルセのパラドックス」と呼ばれ18世紀にフランスの数学者でもあり政治家でもあったコンドルセによって発見されました。投票の逆理ともよばれ、投票に代表される多数決が必ずしも合理的な結果にならないことを指摘したものです。

Wikipedia 投票の逆理(コンドルセのパラドックス)
https://ja.wikipedia.org/wiki/投票の逆理

多数決と聞くとなんとなく平和的な解決方法のように感じますが、実はそうではなかったのですね。

「何冊もカタログを見でも、なかなか決まらない」そんな制服ご担当者さまにオススメの「法人向け・サンプル貸出サービス」ぜひご利用下さいませ。

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