タグ別アーカイブ: ビジネス

色で困っている企業制服ご担当者様へ「オススメカラーコーディネート」無料公開中!

制服をリニューアルしたいけど、イメージが浮かばない・・・ロゴマークに合う色がわからない・・・そんな方、意外と多いのではないでしょうか。ユニフォームカンパニーコンサルティングストアでは全65通りの組み合わせが一覧できる「オススメカラーコーディネート集」を無料で公開しております。

「オススメカラーコーディネート集」は、全7色のジャケットの色をベースにそれぞれに合うパンツの配色を掲載。
【グリーン系コーディネート】

【ブラウン系コーディネート】


【レッド系コーディネート】

【ブルー系コーディネート】
【ベージュ系コーディネート】
【グレー系コーディネート】
【ブラック系コーディネート】
ぜひ、御社のユニフォームブランディングにお役立て下さい。

タグ: , , , , , , , | コメントをどうぞ

本格アウトドア仕様の充電式カーボンヒーターベスト販売開始しました!

『本格アウトドア仕様の充電式カーボンヒーターベスト』販売開始しました!

光電子®中綿とリチウムイオンバッテリーで長時間保温!
カーボンヒーター内蔵 ほっとベスト(ハイネック)

光電子®中綿とリチウムイオンバッテリーで長時間保温!
カーボンヒーター内蔵 ほっとベスト(Vネック)

アウターはもちろん、インナーとして重ね着も出来る本格アウトドア仕様
「カーボンヒータ内蔵 ほっとベスト」の取扱を本日より開始いたしました。

ほっとベストは熱源に遠赤外線効果のあるカーボンを採用し、体をしっかり暖め、表地に防風性の高い素材「テイジン・テックジョイ」、中綿にはアウトドアブランド「ノースフェース(The North Face)」にも採用されているる高機能中綿「光電子®」がしっかりと保温する、こだわりの本格アウトドア仕様のヒーターベスト。

小型でありながら大容量のリチウムバッテリーの採用で、長時間の保温も実現しています。

今までにない、暖かさをぜひ体感して下さい。


タグ: , , , , , , , , , , , , , , , | コメントをどうぞ

ブルゾン、ジャンパー、スイングトップ、どれが本当の名前?


【究極の営業ブルゾン】できる大人のスイングトップ
プレミアムスタイリッシュスイングトップ

トップの画像は弊社で営業ブルゾンとして人気のプレミアムスイングトップ。よくある営業ブルゾンとは一線を画す質感と洗練された細身のデザインが高額商品を扱っていたり、レベルの高いサービスを提供する企業様に非常に高い評価をいただいております。
さてさて、そんな「スイングトップ」という名前、よく聞きますが、他にもブルゾンやジャンパーなど様々な呼び名があってイマイチよくわからないって方も多いのではないでしょうか。上着であることは間違いないのですが、一体どんなモノの事を言うのでしょうか。

スイングトップとバラクータG9
実は現代の日本で一般的に「スイングトップ」と呼ばれているものは本当のスイングトップではなく、イギリス発祥のブランド「バラクータ」のG9と呼ばれるジャケットのことなんです。
【出典】BARACUTA ONLINE SHOP http://www.baracuta.com/on/demandware.store/
全てのブルゾンやジャケットの原型と呼ばれるバラクータG9は1937年イギリスでゴルフの防寒着として誕生しました。その後世界中に広まっていくことになるのですが、日本では1960年代にアパレルメーカーのヴァンジャケットが似たような形のジャケットを発売します。

【出典】VAN JACKET  ONLINE STORE   http://www.van.co.jp/
実はそのジャケットの商品名が「スウィングトップ」で、厳密に言えば「スウィングトップ」と呼べるのはヴァンジャケット社のこのモデルだけということになりますが、この商品が日本国内で爆発的にヒットしたために似たような形のものを全てスウィングトップと呼ぶようになり、その後はその名前が日本に定着してしまったそうです。ちなみにスウィングトップはヴァンジャケットの創業者である石津謙介氏がゴルフのスウィングに由来して命名した和製英語で、彼は他にも「カジュアル」「Tシャツ」「トレーナー」「ステンカラーコート」などの和製ファッション用語を日本に定着させています。

本家バラクータG9に限りなく近いクオリティのユニフォーム

【究極の営業ブルゾン】できる大人のスイングトップ
プレミアムスタイリッシュスイングトップ

バラクータ風デザインでカラーが豊富なコストを抑えたユニフォーム

スイングトップのスタンダードモデル「トラッドカジュアルスイングトップ」

袖がカフスになった本家VANスウィングトップ近いジャケット

高級素材の品位と着心地 「T-400フォーマルストレッチスイングトップ」

商談や営業に着られる大人のブルゾン

プレミアムスイングトップ特集コーナー

**************************************

これからご検討される企業様には
無料でサンプルの貸出も行なっております。
ぜひ、この機会にご利用下さい。↓詳しくはこちら↓

**************************************

御社のオリジナルロゴをかっこよく表現する「オリジナル刺繍」
数量が増えれば増えるほど割安になりますよ。
↓詳しくはこちら↓

刺繍案内ページ「オリジナル刺繍」


タグ: , , , , , , , | コメントをどうぞ

【大人の仕事着】スーツジャケットのようなウインドブレーカー

ビジネスもアウトドアもオシャレに着こなすスタイリッシュな大人のジャケット


スタイリッシュビジネスジャケットはネクタイに合うデザインに加え、撥水加工と収納式フードを備えた、ビジネス専用ウインドブレーカー。春・夏・秋の3シーズンはジャケットとして、真冬はVネックセーターやベストなどの中間着を着ることでオシャレなウインドブレーカーとして着られる優れもの。いわゆるスタッフジャンパーのような安っぽさがない上品な生地の風合いもウレシイポイント。


オールラウンドに着こなせる無地、よりドレッシーに着こなしたい方にはストライプ。
スーツジャケットを意識したカラーバリエーションは無地2色とストライプ2色の4種類。

今はスーツを着用しているが営業ジャンパーを導入したいと考えている企業や、いわゆるイベントジャンパー的な営業ブルゾンに不満を感じている接客業など、スーツに近い上品な質感を求めている方にはこのスタイリッシュビジネスジャケットはまさにピッタリのアイテムと言えるのではないでしょうか。


↓スタイリッシュビジネスジャケットについて詳しくはこちら↓

**********************************

これからご検討される企業様には無料でサンプルの貸出も行なっております。
ぜひ、この機会にご利用下さい。↓詳しくはこちら↓


タグ: , , , , , , , , | コメントをどうぞ

「刺繍」「プリント」それぞれのメリットとデメリット刺繍編


ロゴマーク刺繍で御社だけのオリジナルブランドウエアが完成!
自由な表現が魅力「オリジナル刺繍」

「刺繍」「プリント」それぞれのメリットとデメリット

御社のビジネスユニフォームの価値を何倍にも引き上げるマーキング。技術の進んだ現代では様々なマーキング手法がありますが、やはり定番は刺繍やプリント。というわけで今日は刺繍・プリントそれぞれのメリット・デメリットのお話です。
刺繍のメリット
1)洗濯などに強い耐久性
2)高級感のある風合い
刺繍はご存知の通り、糸を縫いつけてマーキングをします。現代ではコンピューターミシンが主流で、予め刺繍用のデータをPCで作成し、そのデータで刺繍をします。昔に比べ刺繍データやミシンの精度も随分上がり、かなり細かいものまで出来るようになりました。高級ブランド服のほとんどが刺繍を採用していることからもわかる通り、何と言っても刺繍の最大のメリットは「高級感の演出」です。例えば営業ブルゾンなどのロゴがプリントだとキャンペーンジャンパーのように見えてしまいますが、刺繍だとそうは見えませんよね。上手にロゴを刺繍できれば、どこかのブランドのウェアを着ているように見えたりします。
刺繍のデメリット
1)ある程度のコストがかかる
2)細かい部分や小さな文字の再現性が低い

いくらコンピューターミシンと言っても全て自動でできるわけではありません。使う色の糸のセットや刺繍をするウェアのセット、取り外し等、必ず人間の手が必要になります。つまりそれだけコストがかかるのです。また、糸をたくさん使えばそれだけ原価があがりますので、塗りつぶしの多い文字や絵柄だと、プリントに比べ割高になる傾向があります。また、糸を縫うことで文字や絵柄を再現していますので、鋭角な角や細かい文字などの再現性が低く、どんなロゴでもOKというわけではありません。


刺繍に向いているロゴ
上記のメリット・デメリットをふまえ、刺繍に向いているロゴをまとめると
1)比較的大きめのロゴマーク
2)比較的太めのロゴ文字
ということになります。ただ、オリジナルが小さかったり細かったりしても刺繍データを作成する際にある程度の調整が可能ですので、お気軽にご相談下さい。

ロゴマークは御社だけが使うことを許されたブランド
御社のロゴマークは御社だけが使うことを許された「唯一のブランド」でもあります。最終的にはそのロゴを見ただけで「あ、あの会社!」と、思い出してもらえることが理想ですが、もともと理念があるからこそ作られるロゴマークですので、あるだけでも顧客にある程度のやる気と信頼感を感じさせる効果があります。せっかく御社だけが使えるブランドなのですから、ユニフォームにも使わないのはもったいないと思いませんか。


御社のオリジナルロゴをかっこよく表現する「オリジナル刺繍」
数量が増えれば増えるほど割安になりますよ。
↓詳しくはこちら↓

刺繍案内ページ「オリジナル刺繍」

それでは、今日はこのへんで。
次回はプリントのメリット・デメリットのお話です。

タグ: , , , , , , , , , | コメントをどうぞ